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『Mother』第8話「断ち切れない絆」memo

奈緒(松雪泰子)は継美(芦田愛菜)こと娘の怜南に会いに来た仁美(尾野真千子)をぎりぎりのところで制止したが、仁美は怜南に優しく声を掛ける。 2003年、仁美は夫と生後数カ月の怜南と幸せに暮らしていた。だが夫がいなくなり、仁美は怜南との暮らしに徐々に息を詰まらせ始めた。09年、浦上(綾野剛)と暮らすようになった仁美は、浦上が怜南を虐待していることに気付く。だが周囲から孤立していた仁美は、浦上のもとを去ることができなかった。そして現在、怜南はついに仁美の前に姿を現し、奈緒と葉菜(田中裕子)が見詰める中、"ママ"と言って仁美の体に腕を回す。

今回は親が親で無くなった話。

どこまでが愛のムチなんでしょう?
でこピンならって気はするけど。

親が子供より自分を優先した時点で終わりでしょうね。
子供置いて帰ろうとした親が・・・同じこと繰り返すのがオチでしょう。

子供置いて遊びに行くその神経が理解できない。
でも、子供は親を理解できてたりする。
子供ってやっぱり親を見て育っちゃうからなぁ。

やっぱり児童虐待は強制力が必要でしょ。
実はバレて無いのが腐るほどあるんでしょう。
確かに判断するのが難しいケースはあるが、怪しいのは全部しょっぴくくらいでないと無くならないでしょう。
本気で子供を思ってるなら男捨ててでも子どもはず。
手紙を書こうがどうしようがまず行動でしょ。

子供から「天国に行った」って言われたら人として、親として死んだのと同じでしょう。このセリフを子供に言わしたら・・・破壊力ありすぎる。
これが10歳くらいの子だったらわかるけど。。。どんだけ大人びた子供やって気はするけど。

あと2話かな?
生んだ親の最後の反乱と最後の奉公。
結局親って???のテーマにどういう答えが出るんでしょう



公式HP
『Mother』

過去のメモです。
『Mother』第1話「児童虐待からの脱出渡り鳥になった二人」memo
『Mother』第2話「居場所のない二人」memo
『Mother』第3話「母の手のぬくもり」memo
『Mother』第4話「学校へ行かせたい」memo
『Mother』第5話「二人の“母親”」memo
『Mother』第6話「さよならお母さん」memo
『Mother』第7話「あの子を返して!」memo

主題歌:
泣き顔スマイル

rhythm zone

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