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『ホカベン』第7話「決意の凶悪犯弁護…大きな試練」メモ

今回のような事件の場合、女が男の弁護をするのかどうか。
こういう事務所だったら、まず、というか無理でも避けると思うが・・・。

それも初犯じゃなく、再犯だろ。

「反省?してるわけない。」
「狙ってやりました。それに美人だし」
「出てきたらこっちのもんだ。」

ってあたりが灯(上戸彩さん)に対する本心の答えだと思えて仕方ないが・・・。

あらら、ずいぶん簡単についていくのね・・・ってつっこむしかないわな。
それが、そもそもの間違いだと思う・・・って発想は間違ってます?

六法全集が彼氏?って言ってもよかったのでは?
これもセクハラになるんだ。

ばかっだよなぁ。
甘い、甘いにもほどがある。
まだ、弁護方針すら決まってないってのに。
弁護士としてどうよ!って突っ込んでくれと言わんばかりだもんなぁ。。
でも、ちょっとは学習したのか。

そういうことねぇ。トラウマになってるわけだ。
でも、これが普通の人だと思うけどなぁ。
自分が殺してないとは言え間接的にやったのと同じだろうなぁ。
オイラにゃ無理な仕事だわ。

まぁ、基本だろなぁ。そういう攻撃。
弁護士だったらそれくらいするだろう。
それが仕事なわけだし。当然っちゃ当然。

まぁ、議員の息子だったら普通はマスゴミの餌食になるだけだと。
まってましたとばかりに食いつくだろうに。

誓約書なんてさぁ。。。法律的に意味ないよな。
誰に対して書いたんだか?
対被害者ならまだわからんでもないけど。。。


調査事務所って怖いねぇ。
当然調べるとそういうのは出てくるもんだろうけど。
オイラの調べたらどんなんがでてくるんだろうねぇ。。。ちょっと怖いけど。
まぁ、犯罪暦はないからいいけど。

こういう裁判ってこんなだろうなぁ。。。

自分で「家来」「使用人」とか言うか・・・。

自爆狙いねぇ。
これだったら負けても言い訳になるわ。
なかなかやるなぁ。

独り言ねぇ。
独り言のわりにはしっかりアドバイスしてるわ。
でも、ああいう誘導するのはせめても良心ってやつだろう。



『ホカベン』 公式HP

過去のメモたちです。
『ホカベン』第1話「法は人を守らない!弁護士の理想と現実」メモ
『ホカベン』第2話「親子を救うたった一つの法律」メモ
『ホカベン』第3話「少年法が守ろうとするもの」メモ
『ホカベン』第4話「弁護ミスで告訴!?借金男の罠」メモ
『ホカベン』第5話「私が真相を暴く少年死亡事故」メモ
『ホカベン』第6話「いじめ殺人!?少年の未来を救え」メモ

主題歌:
涙をとどけて
トータス松本
Warner Music Japan =music=

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